2016年02月09日
デイキャンプ せらにし青少年旅行村
2月に入り、寒い日々が続いていますね。
私は、仕事が忙しいのもあり、床暖の上で寝落ちしてしまう日が多いです。
そんな中、相方が「次のデイキャンプはどこにします?」と言っていましたが
いつもと同じくなかなか余裕のない日々でした。
そして前日になってどこにしようかな~と考え、
この時期に開いているところで近場(県内)・炊事場付きとなると
(私の情報の中では)候補は2ヵ所。
県北(さくぎ)は雪降りそうな予報だったのでいつもの「せらにし」となりました。
せらにしも私のイメージでは雪多いと認識していますが
今年は暖冬なのでさくぎよりは降る確率少ないかなと。
↑
(この情報は嘘ですね
さくぎは炊事場ついてません。相方のお気に入りだから候補に入っていたのでした)
おまけに相方クン、「東広島に行くんだったら帰りに露庵行きましょう」だそうで。
ちょうど冷蔵庫に鍋の材料が揃っていたのでメニューは鍋に決定
当日は朝8時に出発
前日までバタバタしていたので予約の電話も出来ず、
相方は「当日でも大丈夫でしょ」と役に立たず
朝9時から開いているとHPに載っていたので
9時に相方に(私は運転してた)電話をさせてみると
「全然出ませんよ
」「もう直接行くでいいんじゃないですか~」
「サイトの準備もあるだろうから突然はダメだよ」と言うと
その後も何度かかけておりましたがなかなか通じず・・・
9時20分をちょっと過ぎた位にようやく電話が繋がり、今日の予約を取る相方。
「今向ってるんでもう少しで着きます」とか言ってるし
実際に到着したのは9時50分位でした。
管理棟前のトイレに行くと洋式で暖房便座になっていました。
(初めて来たときは和式だったと思います。キャンプ場の方は今でも和式です)
それから管理棟に行きましたが管理人さんは不在。
携帯番号を書いた掲示がしてあり、電話をすると
「今準備しているのですぐに戻ります」とのこと。
管理人さんが戻ってこられ受付を。
第2キャンプ場に向う道は(場内を通ると狭いということで)
いつも外を回るように言われますが今回は何も言われず。
でも今まで一度も中の道を通ったことがないので道もわからなくて
いつも通り外を回って行きましたが
途中「キャンプ場利用者以外進入禁止」と書いた三角コーン(&バー)が置いてありました。
キャンプ場利用者なんだからいいよね?と相方にコーン&バーを避けてもらって進みました。
(前回のマリンユースといい、進入を阻まれてますね・・・)
今回指定されたサイトは「7番」
サイトに着いたのは10時10分でした。
デイキャンプの時間は10時~15時までです。
サイトの写真を撮ろうと思ったのですがいたるところがボロボロでして
番号が書いてある札も読めるか読めないか・・・みたいになっていたので
撮りませんでした。
スマホかウォークマンの電源を取ろうとしたのですが
そちらもコンセントが挿せなくて断念。(刺すところがボロくなっていたのです)
かまども、使えるには使えましたが、レンガが浮いたようになっていました。
しかし私は炊事場さえ使えれば良いので、これでも許容範囲です。
(炊事場・電源込み料金ということで1,540円払ってますが・・・)
当日の朝急に電話してバタバタと準備していただいたのであまり文句は言えません・・・。
タシークでたくさん検索していただいているのに
デイキャンプという短い時間なのでいつも大したレポは出来ずにいますが
少しでも参考になればと思い、袋から出して伸ばした状態のタシークを載せておきます。
(何にも参考にならない?
)

いつもこの状態に畳んで、ポールを巻き、袋に仕舞っています。
この状態に畳むのは相方クンのこだわりでして
お気に召さないとやり直しになり何度も手伝うはめになります
すでにご存知かとは思いますが
巻いた後袋に入れるときは袋を上からかぶせて「せーの」と引っくり返すようにすると楽に仕舞えます。
うちはいつも相方と両側から「せーの」とやってますが
相方が(自己中なので)「右」と言うと私は左に引っくり返すのが正解なんですよ
設営途中、ポールの穴に土が入ったと言って相方が小枝を捜したりしていましたが・・・。
出来上がり~。

そして
相方・・・火熾し
私・・・マーベラスでご飯炊き
火熾し完了後は鍋作り。
食後のコーヒー用に鍋の横でお湯も沸かします。
(沸いたお湯は山専ボトルに移して保温)
途中、雪がちらちらしてました。

「せらにしの雪入り鍋&シメの雑炊」(相方クン・・・「雑炊って写真に撮ると何だかキタナイですよね」と言ってました・・・)

食後のデザートはタシークの中でレインボーに火を点けてぬくぬくと
いちご大福&impresionのチョコです。
山専ボトルで保温しておいたお湯(熱々です)でコーヒーも。

↑
の真ん中の写真ですが、コールマンのジャグです。
ジャグならロゴスのものを持っていたはずでは・・・?と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが
コールマンから出たこの「ストロベリー」色のグッズに一目ぼれしたんです。
他にもシーズンランタン・クラッシックテント・ウッドチェア・スチールベルトクーラー・
アウトドアワゴンなどがありましたが
ランタンは存在を知ったときにはすでに完売。
テントは値段が高すぎ(てか必要ないでしょう
)
チェア・クーラーはでかくて車載に厳しい
アウトドアワゴンは使う機会がない
ということでかろうじて手を出せそうだったのがこのジャグだったのです。
相方には何も言わず自分の小遣いから買いましたが
キャンプ場の炊事場に置いて使っていてもノーコメント。
目に入っているはずですが、気付いていないのでしょうか?
それとも指摘したら半額請求されるかもと警戒しているのでしょうか?
このジャグは
●サイズ: 約26 X 30 (h) cm
●重量: 約 1.4kg
●容量: 約4.9ℓ
●素材:ステンレス、 ポリエチレン、発泡ウレタン
というもので、ロゴスのジャグ(10ℓ)の約半分の量なので
真夏にクーラーボックス代わりに使うとき以外はこちらで十分かなと。
しかし、熱湯は入れられないので
沸かしたお湯を入れるときは予めお水を入れておく必要があります。
このジャグにお水&(レインボーで沸かした)お湯を入れておき
食器や手洗いに使いました。
ロゴスのジャグは、お水やお湯を出しっぱなしにすることが出来ますが
このジャグはボタンを押している間だけ出るので
片手がふさがってしまうのが不便だと感じました。
あと、ロゴスのジャグの方にある中栓がこのジャグにはないので
保温・保冷能力もロゴスのものと比べると低いんじゃないかなと思います。
が、今回は見た目に惹かれてコレを選んだので良しとします
余談ですが、初めてのお泊りキャンプで相方クンが火傷して
それからずっと「ランタンは電池式のものが良いです」と主張しておりまして
先日ロゴスの電池式のランタンを買ったのです。
そのときに、以前気になっていた新発売の
LOGOSバイオフレイム テーブル暖炉
¥13,000(税別)

別売専用燃料「バイオユニフューエル」は燃料に直接炎が当たっても燃えない安全に配慮した特別な燃料です。
専用芯「サイクロンウィック」を介して燃焼します
というもので、本体を横から触ってもあまり熱くなくて安全なのです。
の専用燃料について店員さんに聞いてみたところ
専用燃料 ¥1,400(税別)
1本で約6時間使用できるということでした。
これが許容範囲かどうかは人それぞれだと思いますが
ケチもとい倹約家の相方には当然速攻却下されたので
我が家での導入はなくなりました。
・・・話戻して・・・
デザートを食べて、椅子に座っているといつの間にか眠っていました。
毎日のように寝落ちしてるのに、この前夜はキャンプの準備で忙しく
さらにワクワクして夜中まで寝付けなかったのです
そのせいもあると思いますが、この日はレインボーストーブのおかげで暖かかったのと
椅子に装着するクッション(?)のようなものを買ったので初めて使ってみたところ
これが心地よく、気持ちよ~く眠ってしまったのでした。
(クッションのようなものを椅子に装着した写真撮るの忘れてました
)
クッションのようなもの・・・
正確には
「ローチェアクッションプラス」と言うようです。
ようなもの・・・って
クッションじゃん
14時から片付けを始めて、15時には完了。
キャンプ場を後にして、露庵に向いました。
まっすぐ向うと開店時刻より早く着いてしまうので、
東広島のニトリやフジグランに寄り道してから露庵に行きました。

ディナーの時間帯だったのでしゃぶしゃぶ付きなんですが
前日の金曜日から翌日の日曜日まではお肉の種類が通常より良いものになっていたそうです。
おまけにラインの友達登録してるのでクーポンがあって
1人100円引き。
そのうえ、会計時に果物(ネーブルを2個)いただきました
私が支払いをして、先に外に出て待っていた相方に
「果物もらったよ~。可愛い子にだけくれるんだって
」と言ったら
「良かったですね」と一言。
んなわけあるかい
そこは突っ込むとこやろが~
お昼に鍋を食べたのに
またしゃぶしゃぶ&ビッフェを食べてお腹一杯になりました。
「露庵行くからお昼はあまり食べないようにって言ったでしょ
」と相方には言われましたが
そんなワケにはいきません。
てかキャンプと露庵を同日に持ってくるなってなもんですね。
途中で雪が降ってきた時は「タシークLOVE
」な相方が機嫌を損ねるかと思ったんですが
「雪、綺麗ですね~」と予想外にご機嫌でした
すぐに止んで幕も乾燥しましたし。
もし濡れたままだったら来週も「乾燥させに行きましょう」と言い出してたと思います。
来週は別の予定があるんですが
今回、炊事場があるという理由で選んだせらにし青少年旅行村でしたが
水道水は食器洗いにしか使わなかったので、一度まとめて汲んでおけば
炊事場が近くなくても良いかもしれません。
とすれば他のキャンプ場でも
なワケなので
炊事場付きに拘ることなくいろんなキャンプ場を利用してみたいと思います
私は、仕事が忙しいのもあり、床暖の上で寝落ちしてしまう日が多いです。
そんな中、相方が「次のデイキャンプはどこにします?」と言っていましたが
いつもと同じくなかなか余裕のない日々でした。
そして前日になってどこにしようかな~と考え、
この時期に開いているところで近場(県内)・炊事場付きとなると
(私の情報の中では)候補は2ヵ所。
県北(さくぎ)は雪降りそうな予報だったのでいつもの「せらにし」となりました。
せらにしも私のイメージでは雪多いと認識していますが
今年は暖冬なのでさくぎよりは降る確率少ないかなと。
↑
(この情報は嘘ですね

おまけに相方クン、「東広島に行くんだったら帰りに露庵行きましょう」だそうで。
ちょうど冷蔵庫に鍋の材料が揃っていたのでメニューは鍋に決定

当日は朝8時に出発

前日までバタバタしていたので予約の電話も出来ず、
相方は「当日でも大丈夫でしょ」と役に立たず

朝9時から開いているとHPに載っていたので
9時に相方に(私は運転してた)電話をさせてみると
「全然出ませんよ

「サイトの準備もあるだろうから突然はダメだよ」と言うと
その後も何度かかけておりましたがなかなか通じず・・・

9時20分をちょっと過ぎた位にようやく電話が繋がり、今日の予約を取る相方。
「今向ってるんでもう少しで着きます」とか言ってるし

実際に到着したのは9時50分位でした。
管理棟前のトイレに行くと洋式で暖房便座になっていました。
(初めて来たときは和式だったと思います。キャンプ場の方は今でも和式です)
それから管理棟に行きましたが管理人さんは不在。
携帯番号を書いた掲示がしてあり、電話をすると
「今準備しているのですぐに戻ります」とのこと。
管理人さんが戻ってこられ受付を。
第2キャンプ場に向う道は(場内を通ると狭いということで)
いつも外を回るように言われますが今回は何も言われず。
でも今まで一度も中の道を通ったことがないので道もわからなくて
いつも通り外を回って行きましたが
途中「キャンプ場利用者以外進入禁止」と書いた三角コーン(&バー)が置いてありました。
キャンプ場利用者なんだからいいよね?と相方にコーン&バーを避けてもらって進みました。
(前回のマリンユースといい、進入を阻まれてますね・・・)
今回指定されたサイトは「7番」
サイトに着いたのは10時10分でした。
デイキャンプの時間は10時~15時までです。
サイトの写真を撮ろうと思ったのですがいたるところがボロボロでして
番号が書いてある札も読めるか読めないか・・・みたいになっていたので
撮りませんでした。
スマホかウォークマンの電源を取ろうとしたのですが
そちらもコンセントが挿せなくて断念。(刺すところがボロくなっていたのです)
かまども、使えるには使えましたが、レンガが浮いたようになっていました。
しかし私は炊事場さえ使えれば良いので、これでも許容範囲です。
(炊事場・電源込み料金ということで1,540円払ってますが・・・)
当日の朝急に電話してバタバタと準備していただいたのであまり文句は言えません・・・。
タシークでたくさん検索していただいているのに
デイキャンプという短い時間なのでいつも大したレポは出来ずにいますが
少しでも参考になればと思い、袋から出して伸ばした状態のタシークを載せておきます。
(何にも参考にならない?


いつもこの状態に畳んで、ポールを巻き、袋に仕舞っています。
この状態に畳むのは相方クンのこだわりでして
お気に召さないとやり直しになり何度も手伝うはめになります

すでにご存知かとは思いますが
巻いた後袋に入れるときは袋を上からかぶせて「せーの」と引っくり返すようにすると楽に仕舞えます。
うちはいつも相方と両側から「せーの」とやってますが
相方が(自己中なので)「右」と言うと私は左に引っくり返すのが正解なんですよ

設営途中、ポールの穴に土が入ったと言って相方が小枝を捜したりしていましたが・・・。
出来上がり~。

そして
相方・・・火熾し
私・・・マーベラスでご飯炊き
火熾し完了後は鍋作り。
食後のコーヒー用に鍋の横でお湯も沸かします。
(沸いたお湯は山専ボトルに移して保温)
途中、雪がちらちらしてました。

「せらにしの雪入り鍋&シメの雑炊」(相方クン・・・「雑炊って写真に撮ると何だかキタナイですよね」と言ってました・・・)

食後のデザートはタシークの中でレインボーに火を点けてぬくぬくと

いちご大福&impresionのチョコです。
山専ボトルで保温しておいたお湯(熱々です)でコーヒーも。

↑
の真ん中の写真ですが、コールマンのジャグです。
ジャグならロゴスのものを持っていたはずでは・・・?と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが
コールマンから出たこの「ストロベリー」色のグッズに一目ぼれしたんです。
他にもシーズンランタン・クラッシックテント・ウッドチェア・スチールベルトクーラー・
アウトドアワゴンなどがありましたが
ランタンは存在を知ったときにはすでに完売。
テントは値段が高すぎ(てか必要ないでしょう

チェア・クーラーはでかくて車載に厳しい
アウトドアワゴンは使う機会がない
ということでかろうじて手を出せそうだったのがこのジャグだったのです。
相方には何も言わず自分の小遣いから買いましたが
キャンプ場の炊事場に置いて使っていてもノーコメント。
目に入っているはずですが、気付いていないのでしょうか?
それとも指摘したら半額請求されるかもと警戒しているのでしょうか?
このジャグは
●サイズ: 約26 X 30 (h) cm
●重量: 約 1.4kg
●容量: 約4.9ℓ
●素材:ステンレス、 ポリエチレン、発泡ウレタン
というもので、ロゴスのジャグ(10ℓ)の約半分の量なので
真夏にクーラーボックス代わりに使うとき以外はこちらで十分かなと。
しかし、熱湯は入れられないので
沸かしたお湯を入れるときは予めお水を入れておく必要があります。
このジャグにお水&(レインボーで沸かした)お湯を入れておき
食器や手洗いに使いました。
ロゴスのジャグは、お水やお湯を出しっぱなしにすることが出来ますが
このジャグはボタンを押している間だけ出るので
片手がふさがってしまうのが不便だと感じました。
あと、ロゴスのジャグの方にある中栓がこのジャグにはないので
保温・保冷能力もロゴスのものと比べると低いんじゃないかなと思います。
が、今回は見た目に惹かれてコレを選んだので良しとします

余談ですが、初めてのお泊りキャンプで相方クンが火傷して
それからずっと「ランタンは電池式のものが良いです」と主張しておりまして
先日ロゴスの電池式のランタンを買ったのです。
そのときに、以前気になっていた新発売の
LOGOSバイオフレイム テーブル暖炉
¥13,000(税別)

別売専用燃料「バイオユニフューエル」は燃料に直接炎が当たっても燃えない安全に配慮した特別な燃料です。
専用芯「サイクロンウィック」を介して燃焼します
というもので、本体を横から触ってもあまり熱くなくて安全なのです。
の専用燃料について店員さんに聞いてみたところ
専用燃料 ¥1,400(税別)
1本で約6時間使用できるということでした。
これが許容範囲かどうかは人それぞれだと思いますが
我が家での導入はなくなりました。
・・・話戻して・・・
デザートを食べて、椅子に座っているといつの間にか眠っていました。
毎日のように寝落ちしてるのに、この前夜はキャンプの準備で忙しく
さらにワクワクして夜中まで寝付けなかったのです

そのせいもあると思いますが、この日はレインボーストーブのおかげで暖かかったのと
椅子に装着するクッション(?)のようなものを買ったので初めて使ってみたところ
これが心地よく、気持ちよ~く眠ってしまったのでした。
(クッションのようなものを椅子に装着した写真撮るの忘れてました

クッションのようなもの・・・
正確には
「ローチェアクッションプラス」と言うようです。
ようなもの・・・って
クッションじゃん

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14時から片付けを始めて、15時には完了。
キャンプ場を後にして、露庵に向いました。
まっすぐ向うと開店時刻より早く着いてしまうので、
東広島のニトリやフジグランに寄り道してから露庵に行きました。

ディナーの時間帯だったのでしゃぶしゃぶ付きなんですが
前日の金曜日から翌日の日曜日まではお肉の種類が通常より良いものになっていたそうです。
おまけにラインの友達登録してるのでクーポンがあって
1人100円引き。
そのうえ、会計時に果物(ネーブルを2個)いただきました

私が支払いをして、先に外に出て待っていた相方に
「果物もらったよ~。可愛い子にだけくれるんだって

「良かったですね」と一言。
んなわけあるかい
そこは突っ込むとこやろが~

お昼に鍋を食べたのに
またしゃぶしゃぶ&ビッフェを食べてお腹一杯になりました。
「露庵行くからお昼はあまり食べないようにって言ったでしょ

そんなワケにはいきません。
てかキャンプと露庵を同日に持ってくるなってなもんですね。
途中で雪が降ってきた時は「タシークLOVE

「雪、綺麗ですね~」と予想外にご機嫌でした

すぐに止んで幕も乾燥しましたし。
もし濡れたままだったら来週も「乾燥させに行きましょう」と言い出してたと思います。
来週は別の予定があるんですが

今回、炊事場があるという理由で選んだせらにし青少年旅行村でしたが
水道水は食器洗いにしか使わなかったので、一度まとめて汲んでおけば
炊事場が近くなくても良いかもしれません。
とすれば他のキャンプ場でも

炊事場付きに拘ることなくいろんなキャンプ場を利用してみたいと思います
